2006年08月11日

キアヌ・リーブス、サンドラ・ブロック「The Lake House」

サンドラ・ブロック、キアヌ・リーブスという往年のスピードコンビで送る恋愛映画。基本的には恋愛映画は見ないんですが、まあそういう機会があったので見てみました。多少SFが入ってるので、恋愛自体に興味がなくても、その部分の解釈を楽しめるかもしれません。少なくとも自分はそういう視点で見ました。とはいえ、英語だったので自分が詳細まで理解したかは疑問ですが。

The Lake House 公式サイト
http://thelakehousemovie.warnerbros.com/

ストーリーは大まかに言うと湖畔にたたずむ家を買った二人の男女が織りなす恋愛ですね。キアヌ・リーブス扮するアレックスは湖畔に立つガラス張りの家を買うのですが、そのポストには前の住人からの手紙が。変だな、この家は長いこと空き家だったはずなのに。違和感を感じた彼は返信を書きます。

……返信書きますかね普通。いい恋愛をするには人間常に社交的でなくてはなりません。

そして彼と彼女の間には二年の“時差”があることがわかります。それでも湖畔の家の“魔法のポスト”に入れたものは届いてしまうのです。彼は2004年、彼女は2006年に住んでいて、彼女の二年前の記憶を頼りに彼は「2004年の彼女」を捜します。なんやかんやで見つけるんですが、「2004年の彼女」は彼のことを知るよしもなく。気持ちを抑えきれなくなった彼は、「明日会おう!」とレストランに二年後の予約。彼女にとっては明日なわけですね。ところが彼はいっこうに現れない。お互いに想っているはずの二人なのに、二年間に何があったのか……。

時越愛(イルマーレ) DVD(特別版) 調べてみると、「イルマーレ」という韓国映画のリメイクらしいです。韓国映画の方ではヒロインの職業は声優だとか。ハリウッド版ではお医者さんです。そら、映画としての見栄えを考えたら医者ですな。

まあSF映画ではないので、魔法のポストがいかにして時を越えたのか、なんて説明はありません。コメディ要素もなく、実に王道的ラブストーリー。この手の映画が好きな方は楽しめるでしょうが……。やっぱり自分は恋愛映画というのはどうも好きになれません。


2006年08月08日

THE FAST AND THE FURIOUS: Tokyo DRIFT

「ワイルド・スピードX3」9月16日より公開!
Story:ストリートレーサーのショーンは、投獄を逃れ東京に来た。そこでドリフト・レースに魅了されるが、ヤクザと仲の良いD.K.に敗れ、借金を返すために地下組織に入る。東京を舞台に、さらに加速するスピード、激しいチェイスとクラッシュ、究極のドリフトテクが次々と登場する人気ヒットシリーズ待望の第3弾。詳細はこちら

邦題はおそらくいつもの「ワイルドスピード」でしょう。「ワイルドスピードX3 東京ドリフト」かな。 日本では秋公開だそうです。英語で見たので細かい話はよく分かりませんが、だいたいこのシリーズ、話はあって無いようなものなので。 これもいつもの通りです、なんだかんだあって最後にレースと。

これまでのシリーズと繋がりは特に無いようです。車好きのお兄ちゃん(学生)が日本に飛ばされ、東京で「ドリフト」 なるテクニックを知ると。確かにドリフトってアメリカじゃ必要なさそう。

日本を舞台にしたハリウッド映画の御多分に漏れず、日本人役は韓国人がやってます。韓国人俳優恐るべし。日本語を除けば、 なかなかいい演技をしてるように見えますけどね。日本語については、日系アメリカ人とかなんとか、 とにかく生粋の日本人ではないという設定らしいので、それはそれでいいのかも。 でももっと日本語上手くないとやくざの世界でやってけないよなー(笑)

舞台が東京ということで、東京の再現度ですが、これはびっくりかなり高い。渋谷の、ネオンだらけの街のすぐ側に、 時代錯誤のようなぼろアパートがあったりするあの雰囲気がよく出てます。 主人公のお父さんがなんであんなぼろアパートに住んでるのかは不明ですが。
常に渋滞の渋谷でレースなんて無理!というツッコミはしないことにして、スクランブル交差点でドリフトしてみせたり、 なぜか東急の看板の下にアジト持ってたり、街の使い方も面白いです。

日本のタレントがちょくちょく出ているのも日本人ならではの楽しめるポイント。先生として柴田理恵、スターターとして妻夫木聡、 あとは娼婦をやってたのも名前は忘れましたが女優さんのハズ。ドリフトキングこと土屋圭市が主人公のドリフトを見て「悪くないねー」 なんて言ったりするのもニヤリとさせられます。

今までのシリーズが好きだった人なら今まで通り楽しめる作りでした。まして日本人なら今まで以上に楽しめます。 最後にはシリーズ一作目のあの人も出てたりなんかして。


2006年07月14日

Taking Lives

邦題も原題と同じ「テイキング・ライブス」、アンジェリーナ・ジョリーがFBI捜査官を演じ、彼女のヌード&セックスがたっぷり堪能できる映画です(笑)

キャストはアンジェリーナの他にイーサン・ホーク、24でお馴染みキーファー・サザーランドほか。出ていると言ってもちょーほんの少しなので彼目当てで観てもがっかりします。チェッキー・カリョも出ていますが、これまた印象の薄い役なのでいまいち。あとは宇宙戦争のお兄さん、ジャスティン・チャットウィンが最初の被害者で出ています。
お話は女性捜査官とシリアルキラーの追っかけっこというよくあるパターン。シリアルキラーはタイトルにある通り Taking Live(被害者を殺して成り代わる)を繰り返す異常者。

英語で観たので細かい台詞などはわかっていませんが、全体的には……どうなんでしょう、これ、面白いんだろうか?いや間違いなくつまらない気がします。そこまでつまらないわけじゃなくて、普通すぎてなんとも。
なんか全体的に焦点がぼけているというか、言いたいことが定まってない印象を受けます。例えばアンジェリーナ・ジョリー演じるFBI捜査官。部屋のベッドの天井や風呂場にグロテスクな現場写真を貼りまくり、食事中ですらその写真を見続けて犯人像を追います。仕事人間の天才捜査官……のイメージのハズが、すっかり犯人にだまされちゃったりしている。
そうかと思えば途中で変に激しいセックスのシーンを入れてみたり(まあお話上入れざるを得ないんでしょうが)、彼女の相棒となる地元の捜査官も、なんかいるだけで特に見せ場があるでもなし、消化しきれてない印象。
タイトルの「テイキング・ライブス」という、被害者を殺して人生を乗っ取ってしまうという犯人のスタイルも、そういうシリアルキラーである、というだけで乗っ取りがストーリーに活かされてたりとか、そんなのは全くなし。普通の連続殺人犯と変わらない。
最後のもあれをどんでん返しと言われれば確かにそうなのかもしれないけど「ふぅーん」としか思わないので何の爽快感もないです。

総じて、アンジェリーナ・ジョリーの裸を観るための映画と、それ以外に見所は別にないと言うことで(笑)


2006年07月11日

昔の東京ってマトリックスよりSFっぽい

最近邦画が頑張っているようで、その火付け役でもある映画がこの「ALWAYS 三丁目の夕日」だと思います。DVDは“270万人が泣いた!”なんてキャッチコピーで、自分ものその270万人に含まれたかったんですが、残念ながら公開当時日本におらず、はぶられてしまいました。ですがありがたいことに知人がDVDを送ってくれたのでやっとこさ見ることが出来ました。

舞台は東京、昭和三十三年。東京タワーは当時建造中で、ダイハツミゼットが現役の頃。小さな自動車工場「鈴木オート」と、その向かいに駄菓子屋を構える文学崩れの芥川を中心に、下町の出来事をほのぼのと描いています。

ストーリーとかは置いておいて(じゅうぶん泣ける暖かいお話ですばらしいのですが)、興味深いのが昔の東京の再現。駄菓子屋や町工場など、ごみごみした下町の雰囲気よく出てますし、表に出れば都電の横をダイハツミゼットが通り過ぎる。空を見上げれば東京タワーがまだ完成してなかったりする。とにかくその辺の雰囲気の再現がうまくて興味深いです。もちろんハリウッドの映画なんかに比べたらCGなんかもあらが目立つわけですが、昔の東京を雰囲気を味わうには十分です。

自分からしたら、生まれた時から建ってる東京タワーが建造中なんてのはもはやSFです。車だって今の常識からすれば「不思議な形の三輪車」だし、下町のごちゃごちゃした雰囲気はサイバーパンクに通じるところがありますね。時代劇とかで江戸だのなんだのは見慣れてるけど、こういうのは見慣れてないからすごく新鮮です。極論ですがSF映画みたいでした。

鈴木オートの子供の演技が下手だとか、お医者さんのエピソードが浮いてるとか、話があまりにベタだとかは気にしないで楽しみましょう。


2006年07月05日

THE FAST AND THE FURIOUS: Tokyo DRIFT

邦題はおそらくいつもの「ワイルドスピード」でしょう。「ワイルドスピードX3 東京ドリフト」かな。 日本では秋公開だそうです。英語で見たので細かい話はよく分かりませんが、だいたいこのシリーズ、話はあって無いようなものなので。 これもいつもの通りです、なんだかんだあって最後にレースと。

これまでのシリーズと繋がりは特に無いようです。車好きのお兄ちゃん(学生)が日本に飛ばされ、東京で「ドリフト」 なるテクニックを知ると。確かにドリフトってアメリカじゃ必要なさそう。

日本を舞台にしたハリウッド映画の御多分に漏れず、日本人役は韓国人がやってます。韓国人俳優恐るべし。日本語を除けば、 なかなかいい演技をしてるように見えますけどね。日本語については、日系アメリカ人とかなんとか、 とにかく生粋の日本人ではないという設定らしいので、それはそれでいいのかも。 でももっと日本語上手くないとやくざの世界でやってけないよなー(笑)

舞台が東京ということで、東京の再現度ですが、これはびっくりかなり高い。渋谷の、ネオンだらけの街のすぐ側に、 時代錯誤のようなぼろアパートがあったりするあの雰囲気がよく出てます。 主人公のお父さんがなんであんなぼろアパートに住んでるのかは不明ですが。
常に渋滞の渋谷でレースなんて無理!というツッコミはしないことにして、スクランブル交差点でドリフトしてみせたり、 なぜか東急の看板の下にアジト持ってたり、街の使い方も面白いです。

日本のタレントがちょくちょく出ているのも日本人ならではの楽しめるポイント。先生として柴田理恵、スターターとして妻夫木聡、 あとは娼婦をやってたのも名前は忘れましたが女優さんのハズ。ドリフトキングこと土屋圭市が主人公のドリフトを見て「悪くないねー」 なんて言ったりするのもニヤリとさせられます。

今までのシリーズが好きだった人なら今まで通り楽しめる作りでした。まして日本人なら今まで以上に楽しめます。 最後にはシリーズ一作目のあの人も出てたりなんかして。


2005年08月13日

スターウォーズ エピソード3 シスの復讐

待ちに待ったスターウォーズの完結編です。遂にアナキンがダースベイダーに堕ちる過程が描かれるわけですが、その部分は思ったより今ひとつ。。。意外にあっさりとダークサイドに入ってしまいます。
まぁ、そんなことよりこの映画は、映画館でスペースオペラの迫力を存分に味わうためにあると言っていいでしょう。冒頭の戦闘シーンは本当に宇宙を飛んでいるようだし、ラストのアナキンとオビワンの決戦も、最終決戦に相応しい溶岩の中で、これまでのシリーズで最高の戦いを見ることが出来ます。
なんかもーストーリーなんかそっちのけでとにかくハラハラドキドキ、スカッと出来ますよ。

2005年07月10日

宇宙戦争

トム・クルーズ主演、スティーブン・スピルバーグ監督によるSF映画。原作は読んだことがないのでわかりませんが、HGウェルズによる名作のようです。インディペンデンス・デイのように「友好はありえない」宇宙人が地球を侵略します。
とにかく迫力の映画でした。地球を破壊しまくる宇宙人の侵略兵器「トライポッド」が登場する冒頭のシーンは圧倒的な迫力で、映画館で見てよかったとしみじみ思います。また、マイノリティ・リポートのようにフィルムノワール的な絵が多く、その辺は単なるその手のSF映画にはなってないです。
ただ、全体的には割と平凡な侵略モノになってるような・・・家族の絆みたいなテーマもイマイチな感じだし、オチも物足りない感じがします。まあ、ご都合主義で最後に倒せて万歳みたいなのよりはマシかもしれません。
原作が読みたくなる映画でした。お金に余裕がある方は是非映画館で迫力を楽しんでください。

2005年05月29日

24 -TWENTY FOUR- シーズン3

バウアー捜査官の人生で一番長い日もついに三日目です(笑
今回はバイオテロを題材にしていて、CTUはロサンゼルスにウィルスが撒かれるのを防ごうと頑張ります。

24 TWENTY FOUR シーズン III DVD コレクターズBOX
24 TWENTY FOUR シーズン III DVD コレクターズBOX

ネタバレがあります!

内容は見ていただくとして、前2シーズンに比べると話の展開が強引というか、無理やり感は否めません。
ファーストシーズンでは、妻子が誘拐され、犯人の要求に応じながらも犯行を防ごうと頑張るバウアー捜査官に感情移入し、彼を応援しながら見ることができました。
セカンドシーズンでは、バウアーのヒーローっぷりに半ば呆れつつも、彼の行っていることは理解できる範囲で、それほど違和感を感じずに見ることが出来ました。首切るのも重罪人のようだし。

これがサードシーズンになるとだいぶ変わってきます。麻薬中毒で荒れたという解釈が出来なくもなさそうですが、それにしても・・・
生きるチャンスに賭けろとけしかけて看守を自殺させ、「弾は入っていないと判断した」と言って相棒の頭に銃を突きつけ引き金を引き、要求だからと言って特に何もせず上司の頭をぶち抜いて殺し、そのくせ愛娘が現場に出て危険にさらされると知ると怒涛のごとく怒り、妻を誘拐され仕方なく犯人に屈したトニーを罵りまくります。
とても見ていて気持ちのいいものではありませんし、こんなワガママでいい加減な主人公にはとても感情移入できません。むしろトニーやシャペルが可哀想でならず、ジャックには嫌な感情しか抱けません。
また夫であるトニーに突っかかったミシェルも、ホテルに入り民間人を一人射殺したにも関わらずのうのうと生き残り、その後まんまと誘拐されます。これじゃあミシェルのせいでホテルに入り、最初の犠牲者となるガエルがあまりに不憫で。

結局、前シーズンの流れから序盤はジャックを中心に見ようとするものの、段々と付いて行けなくなり、ミシェル可哀想と思ったらあっさり助かり、じゃあトニー頑張れと思ってるとジャックに邪魔される始末で、なんかもう話を客観的に見るしかなくなって、のめりこもうとする気持ちがどんどん削がれていきます。
またパーマーサイドの物語も典型的なスキャンダルで、大統領が転落していく様を描いているため、セカンドシーズンのような正義の気持ちよさは微塵もありません。

結局、トニーのセリフにある「妻を失ったことから何も学んでいない」むかつくジャックと、ついにシェリーによって引き摺り下ろされるパーマー大統領の物語であり、非常に気持ちの悪いバッドエンドな一日でした。
それだけに、前シーズンよりさらに派手な銃撃戦や戦闘機による攻撃などが虚しく映ります。
また犯人がなぜ米国を恨むようになったのかという点や、チェイスの子供など消化不良の部分もあり、細かい部分でもスッキリしません。
ちなみにセカンドシーズンで死んで欲しかったキムは少しマシになりましたが、ウザいキャラクターであることには変わりありません。国防の要にコネ入社できていいのかよ... アダムの怒る気持ちがよくわかります。ポーラだって入るの大変だっただろうに。
シーズン4が面白いのかどうか、不安です。

2005年05月10日

サトラレ

映画の内容はこちらに詳しく。

泣けるという評判も多いようですが、プチSFであるため主人公の苦しみが想像しづらいところはあります。主人公の感情が書かれている小説を映像で見ているような印象を受けます。観客である我々も、そして主人公以外の登場人物もその読者です。
サトラレを保護する組織が頑張っているシーンはいかにも「トゥルーマン・ショー」を思い出させます。あちらはコメディタッチのさわやかな感動ですが、こちらはいかにも日本的な(邦画だから当たり前ですが)しんみりとした感動ですかね。

2005年03月06日

A列車で行こう4に登場する株式銘柄

A列車で行こう4の株式銘柄データです。パクっててちょっとおもしろかったので。「※会社の名称・業務内容や株式の価格などは、実在のものとはまったく関係ありません。」という注意書きがついてました。

四菱商事 ゆりかごから戦闘機まで、あらゆる商品を扱う世界的な総合商社です。
住玉金属 自動車や列車、船舶などに使われる金属素材を製造しています。
小林組 高層ビルやホール、ドーム球場など、大規模な建造物を得意とする建設会社です。
赤紅 海外の投・融資に積極的な、広範囲の輸出入を手掛ける総合商社です。
阪神製鉄 建設資材となる鉄鋼製品を製造しています。
嘉島建設 高層住宅から工場、プラントまで、さまざまな建設事業を請け負っています。
日商岩山 船舶・航空機関系に強い堅実経営の総合商社です。
山鉄 電子関連の新素材事業にも進出している鉄鋼大手5社の一社です。
林ビル 大都市のオフィスビルを数多く経営している大手不動産会社です。
加藤忠 繊維で世界一の取扱実績を誇る総合商社です。
神部製鉄 鉄鋼事業のほか、機械・エンジリニアリング事業も併営しています。
大勢建設 個人住宅やアパート、マンションなど、住宅関係主体の建設会社です。
宇田興産 化学肥料、化学製品に大きなシェアを誇るメーカーです。
松上電気 照明器具からAV機器、コンピュータ関連までをフォローする総合家電メーカーです。
藤不動産 住宅・マンションの売買・経営に強い不動産会社です。
古川電気 工場やビルなどで使用される配線などを製造している電気設備主体のメーカーです。
東柴 家電製品から工場用のモーター、原子力発電所までを生産する総合電気会社です。
呉田化学 潤滑油や洗剤、ワックスなど、ケミカル製品で有名なメーカーです。
ADK カセットテープやフロッピーディスクなど、磁気媒体を主に製造しています。
トヨ自工 世界有数の合理的な生産方式で有名な、大手自動車メーカーです。
関東ガス 関東全域に都市ガスを提供しているガス会社です。
NTD シェア世界第二位を誇る総合通信会社です。
京ネラ 応用範囲の広い新素材を開発して一躍有名になった企業です。
大阪電力 原子力エネルギー開発のパイオニアでもある、大阪地方に電気を供給している電力会社です。
弁天堂 ゲーム業界に圧倒的なシェアを持つ、世界的なゲーム機器メーカーです。
伝通 取り扱い実績世界一の、巨大なシェアを持つ広告代理店です。
日本電機 パソコンでは国内随一のシェアを持つ、総合家電メーカーです。
ESK 独特の派遣システムで業績を伸ばしてきた、業界でもっとも早く上場した情報サービス企業です。
不二通 大型汎用コンピュータ・オフコン分野では最大手のハイテクメーカーです。
サニー 携帯用カセットレコーダーなどで世界的に有名な総合家電メーカーです。
左川急便 ビジネス分野の輸送を主に扱う、運輸会社です。
全日航 業界一の規模を持つ、航空会社です。
森長製菓 豊富な商品ラインナップを持つ5大製菓メーカーの一社です。
味の末 医薬品・食品の分野にも進出している化学調味料の最大手です。
蛇の口 家庭用ミシンで大きなシェアを持つ会社です。
日木石油 石油販売のシェアトップを誇る、業界のリーディングカンパニーです。
'03.10.16

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