2006年01月19日

libretto U100 その3 本体を保護してみる

librettoの本体表(液晶裏側)は光沢のあるブルー(libretto U100 その1の写真を見てみて下さい)で、あまりに傷や指紋が目立ち好きになれません。シールやステッカーをべたべた貼ってごまかす事にしましたが、直接貼るのも嫌だし、傷も防ぎたいので保護用にシールを貼ってみました。のびるシールというもので、本来はプリンタで絵柄を印刷して曲面にも貼れるという代物ですが、何も印刷せず、そのまま貼ってみました。面積が広いので貼るのが非常に難しいですが、良い具合に光沢も消え、この上なら何貼ってもいいやって気になります(笑)



また、本体には使わないポートもあります。自分の場合はIEEEやモデムのジャックも使いません。外など持ち運ぶのに開きっぱなしなのも砂やゴミが入りそうで嫌なのでパーマセルテープ(黒)で塞ぎました。本来はカメラの光漏れなどに使うテープですが、貼りやすく、はがしても跡が残らないという非常に便利なモノです。これで不要なポートを塞いで使っています。ビックカメラなどにも売っています。

またパーマセルテープですが、本体表面の角の保護にも使えます。のびるシールを貼っても角の部分は持ち歩いている内に剥がれたり破れたりしていきますんで、パーマセルテープを貼れば見栄えはさておき傷には強そうな感じです。
posted by kazina | Comment(0) | TrackBack(0) | libretto U100
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